参加登録期間

2025年 11月1日(土)~2026年 4月30日(木)
  • 参加申し込み・お支払いはオンラインにて受け付けます。
  • お支払い方法はクレジットカード払い・銀行振込をご選択いただけます。
  • 2026/2/1以降はクレジットカード払いのみ受け付けます。

参加登録方法

大会サイトで各種手続きを行うためには、ユーザーアカウントの作成が必要です。以下の手順に従って、アカウントを作成しログインしてください。

  1. 大会サイトへアクセス: https://gazoigaku.award-con.com/congress/45/recruitment_requirements
  2. AWARDアカウントのログインまたは新規登録:初めての方は、「新規登録」をクリックし、メールアドレスとパスワードを登録してください。登録後、確認メールが届きますので、「メールアドレスの確認」ボタンを押して認証を完了してください。
  3. ユーザー登録:AWARDアカウント作成後、左サイドバーに表示される「ユーザー登録」のリンクをクリックし、所属機関名、氏名、ふりがな、メールアドレスを入力してください。
  4. 参加登録ユーザー登録後、左サイドバーに表示される参加登録をクリックし、会員区分や支払方法などを選択し、手続きを進めてください。

マニュアル:

参加費

区分料金
早割料金
(~2026/1/31)
通常料金
(2026/2/1~)
医師・企業・その他研究者会員8,000円9,000円
非会員12,000円13,000円
研修医(前期)6,000円7,000円
コメディカル6,000円7,000円
名誉会員0円0円
医学生0円0円

研修医、コメディカル、医学生であることを証明できるものをご提示ください。

専門医単位認定

  • 日本医学放射線学会出席 5単位/領域講習 2単位
  • 日本産科婦人科学会出席 3単位/領域講習 1単位
  • 日本呼吸器学会出席 5単位/筆頭演者 3単位
  • 日本消化器病学会出席 3単位/筆頭演者 2単位
  • 日本循環器学会出席 1単位日本病理学会出席 1単位
  • 日本内科学会内科専門研修期間における「学会参加」「学会発表」実績として登録可

宿泊について

第45回日本画像医学会として、旅行取り扱い会社等を通じてのホテルのご用意はしておりません。
主な旅行会社の国内宿泊サイトをご案内申し上げますので、ご利用ください。

近畿日本ツーリスト
http://yado.knt.co.jp/areamap/105/
JTB
http://dom.jtb.co.jp/yado/
日本旅行
http://www.nta.co.jp
いずれのサイトでも、首都圏、東京駅周辺、日本橋、新橋、等によりご検索ください。

ステーションカンファレンス東京
JR東京駅八重洲口・日本橋口 直結
東京都千代田区丸の内1-7-12サピアタワー

会期中の本部

  • 本部・・・5階・502会議室

演者・司会・座長へのご案内

  1. 講演に使用できる機器はパソコンのみです。Windowsの場合はデータ(USB、CD-R)だけお持ちいただいても結構です。Macの場合はバージョンにかかわらず必ずコンピューターをお持ちください。
  2. 一般演題ポスターの口頭発表は事前に抄録(文字原稿)を登録してください。詳細は一般演題募集のページでご確認ください。
  3. PCセンターにて、講演の30分前までに受付(データチェック)を済ませていただけるようご協力をお願いいたします。
  4. 持ち込みPCの出力端子:HDMI
    ※Macを含め、HDMIに変換するアダプターが必要な場合は、ご自身で変換用アダプターをお持ちください。
  5. PPTバージョン:Microsoft office 365 拡張子はpptxでお願い致します。
  6. スクリーン比率は16:9です。
  7. 会場には各セッション開始の15分前までにお入りください。

利益相反(COI)の開示について

発表演題が医学研究である場合、筆頭発表者・講演者は、会員・非会員の別を問わず、配偶者または一親等内の親族または収入・財産を共有する者も含めて、発表内容に関連する企業や営利を目的とする団体に関わる過去3年間における利益相反の有無を開示してください。

  • 開示スライドは、発表スライドの1 枚目、または2枚目(タイトルスライドの後)に挿入してください。
  • 筆頭演者だけでなく、共同演者を含む発表者全員のCOI を開示してください。
  • 発表スライドが英語表記の際は、COI 様式も英語にて作成をお願いいたします。

COI開示テンプレート(.pptx)のダウンロードはこちら

利益相反(COI)ついて

画像医学分野においては、産学連携による研究が行われることが少なくなく、研究による学術的成果を社会へ還元する公的利益だけでなく、産学連携活動などにより生ずる個人的利益が発生する場合があり、これを利益相反(Conflict of Interest:COI)と呼んでいます。産学連携活動を推進すればするほど、多くの利益相反状態を生ずることは避けられません。しかしながら、利益相反状態そのものは何ら批難されるべきものではありません。日本画像医学会では、産学連携等による研究の適正な推進を図るため、研究を行う者が自ら利益相反状態を適切に開示し、研究成果を社会へ還元することとしています。
すべての発表者は、自分が発表する内容に関する利益相反状態を開示してください。口頭発表の場合はスライド等で、ポスター発表の場合はポスター等で開示してください。
開示すべき事項・基準は下記のとおりとしますが、基準に満たない事項の開示を妨げるものではありません。また、開示すべき利益相反状態がない場合は、その旨を開示してください。
開示すべき基準のなかの合計額は、年額等ではなく、発表する内容に関して支払われた額の総額です。
なお、発表者あるいは共著者が、企業や営利を目的とした団体等に所属している場合は、他企業や他団体等から提供された資金等(研究費・助成金・奨学寄附金・原稿料・講演料・旅費・贈答品など)を開示してください(自分が所属している企業や団体等から提供された資金等を開示する必要はありません。)。企業の方が大学の研究員として籍を置くなど、複数の組織や団体等に所属している場合は、複数の所属があることを記載し、それぞれの所属における利益相反状況を記載してください。

開示すべき事項・基準

  1. 企業や営利を目的とした団体等から提供される研究費・助成金(1つの企業・団体から支払われた額が合計200万円以上のものを記載する)
  2. 企業や営利を目的とした団体等から提供される奨学寄付金(1つの企業・団体から支 払われた額が合計200万円以上のものを記載する)
  3. 企業や営利を目的とした団体等からパンフレットなどの執筆に対して支払われた原稿料(1つの企業・団体から支払われた額が合計50万円以上のものを記載する)
  4. 企業や営利を目的とした団体等から会議等の出席(発表)に対して支払われた講演料など(1つの企業・団体から支払われた額が合計50万円以上のものを記載する)
  5. その他、企業や営利を目的とした団体等から支払われた旅費・贈答品など(1つの企業・団体から支払われた額が合計5万円以上のものを記載する)
  6. 企業や営利を目的とした団体等の役員、顧問などへの就任の有無